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週2回、鎌倉の山歩きと四季を楽しむ親子の会です。青空自主サークル。外遊び親子サークル。



   
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プロフィール

お山の会 鎌倉 

Author:お山の会 鎌倉 
1999年に発足したNPO団体。
山歩き、磯遊び、たけのこ掘り、桑の実摘み、梅もぎ等を通して、子供と共に親も楽しんでいます。

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入会してよかったこと 2012年度

   
・スイカ割り、みかん狩りなどのイベントが毎月のようにあり、
平日親子2人では到底できないことを楽しめた。

・長年鎌倉に住んでいるが、お山の会オリジナルのコースなのか、
知らなかったハイキングコースをたくさん歩けて良かった。

・ハイキングコースに石切場や見晴台、トトロトンネルなどがあり、
子供が飽きずに歩いてくれて助かった。

・他の親子と歩くことで、自分たち親子だけでは気づかないような
小さな自然を見つけられた。

・食べられる実、虫除けになる葉っぱ、危険な実などを覚えられた。

・幼い時に自然とじゅうぶん親しんだ経験が、
「地球を大切にしよう」という気持ちに繋がると信じているので、
子供によい経験をさせられたと思う。

・鎌倉の、驚くほど変化に富み、豊かな自然を体感できた。

・「なのに、市内!」というお得感があってよかった。

・山道を歩いていて、パッと目の前に海が見えたとき、
「今日も来てよかった、入会してやっぱりよかった」と思った。

・ふたりじゃ週2回も山を登れなかったのでよかった。

・みんなと一緒だから登りきれました!どうもありがとう。

・いつものママ友とは違う、バラエティに富んだ友達ができた。

・人間関係が濃そうと心配していたが、あっさりした人(母親)が多くて、ほっとした。

・津波からの避難訓練も兼ねた気持ちであちこちの山に登れた。

・生活にメリハリがついた。

・アウトドア派ではないので、ちょっと天気が良くないと家で過ごしてしまい、
夕方には後悔をする・・・という繰り返しから、脱却できた。

・梅もぎの梅を梅干しにして、お山でのお弁当に毎回入れていた。
「よき母」になった気分を味わえた。

・地上では、つい他の子供と我が子を比較しがちで、怒ってばかりだったけど、
なぜかお山の中では、「やるじゃないか!」と気づけた。

・子どもの好奇心を覗いて見れた。

・居心地。

・ダイエットになった。

・我が子と同じ、就園前の年頃の子どもと定期的に関われた。

・親子ともに体力・脚力がついた。

・よきメンバーに出会えた。

・子供が思い切り体を動かせた。

・自然以外に何もないってこの上ない贅沢!!

・「行き止まりだよー!帰ろうよー!」と娘が泣き叫んでいた場所や、
 抱っこでどうにか乗り越えた山場を、
 いつの間にか娘がなんなく登ったり、友達と走って行く後ろ姿を見たとき。

・お山での経験が、子どもの自信に繋がった。

・いろいろな人と出会い、いろんな話をして、子育てって楽しいなぁ!と思った。

・外で食べるって、とってもハッピー♪

・参加すればするほどみんなに会いたくなった。

・娘の喘息の発作がしばらく止まっている。本当に感謝!

・同じコースで四季を感じる楽しさ素晴らしさはたまらなく快感だった。

・自然の中で一緒に過ごした1年間は、生涯の宝物になった。

・公園での子どものちょっとしたケンカでは、母親同士がたくさんずっと謝るので、
「子ども達がこの様子を見てどう思うのかな」と思っていたけど、
お山では、みんなでケンカをしっかり受け止めていて、親にも子にもよかったと思う。

・歩き続ける楽しさに、娘も私も気づくことができた。

・ハイキングコースを歩こう歩こうと思っていても、
いざとなると親子で登る勇気がなかった。きっかけができて助かった。

・自分と同じ子育て中のママたちと一緒に山に登ることでリフレッシュできた。

・イベント前の親同士の作業もすごく楽しくて、信頼できるいい仲間が増えた!

・トイレトレーニングや卒乳、いつもはどんな遊びをしているのかなど、
子育ての悩みに、みんなが次々たくさんのアドバイスをくれた。

・みんなが本当に親身で優しくて何度も励まされた!

・我が子やみんなのいいところがわかった。

・ひとりひとり誰にでも、誰よりもできることがあった。
それぞれで過ごしていたら、気づけなかったと思う。感謝。

・母子共に基本的なところに戻れた感じ。
自然を感じ、体を動かし、御飯を食べる。笑う。

・娘は、運動が苦手なのかな?と思っていたので、何か自信をつけさせたいと思っていたが、
足は速くないけど持久力があることに気づけた。

・今まで抱っこしてあげてたところで、ある日突然娘が自力で登り、
自慢そうな顔を見せたとき、成長を実感できた。

・木の実遊びをたくさんすることができた!親子2人じゃとても付き合えなくて無理だった!

・母親も開放的な気分になり、よい気分転換ができた。

・抱っこばかりだった子が、お友だちとならどんどん歩けるようになり、
頼もしさを感じた。

・「おやつやオモチャがだめ」という素朴な決まり事がよかった。
家族での山歩きでは、どうしてもおやつで釣ってしまい、不純だなぁと思っていたから。

・お山の日だけは、朝早く起きられた。家事が終わらなくても出発できた。

・子どもが初めて自分からお友達の手をつなごうとする瞬間、
ケンカする瞬間を見ることができた。

・我が子がお友達の中で成長していく過程を見れたこと。

・雑事に気を取られず、子どものことに完全集中できる貴重な時間を過ごせた。

・子供と向き合う時間を持てた。
(下の子はいつも上の子の付属のようになっていたので)

・コースを覚えてからは、空いた時間にぶらりと山登りを楽しめた。

・子どもの頃、ママもこういうことやったやった~♪と、たくさんの発見があった。

・平日に「こんなステキな景色を見られるなんて!」としょっちゅう感動していた。

・1年を通して、仲間としての関係を深められた。

・1歳年上のお兄さんとして、我が子がきちんとふるまえたこと。

・親子共に週2回、ガス抜きができた。

・幼稚園情報を交換できた。来年同じ幼稚園に行く人を見つけられた。

・お山の時だけは、子どもが抱っこをせがまず、長距離歩いた。

・子どもの、普段見せないような生き生きとした表情を見られたこと。

・幼稚園の塀の向こうに行ってしまっては見ることのできないものが見られた。
 我が子が初めて友だちと○○した”という瞬間を見ると、きつい育児のごほうびのように思えた。

・母親になってからというもの、自分が楽しいとなぜか罪悪感を抱いてしまっていたけど、
 お山では気持ちよくリフレッシュしても罪悪感を感じなかった。
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